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スマイル&ドリームカップ2015 大会要項

大会要項

★大会名 
Smile&Dream Cup 2015 -The Real Kid's Hockey Tournament
★目的
日本全国からアイスホッケーチームを募集し、プロ・元プロアイスホッケー選手をゲストに招き、子ども達と共に優勝目指す大会です。
普段試合を行うことのない広い地域からチームが集まるため、互いに良い刺激を受け、切磋琢磨しあいながら技術の向上や友情を育む場が生まれます。
プロ・元プロ選手のもと、スポーツマンシップ・団体スポーツならではの素晴らしさを伝え、子ども達に笑顔と夢を持てるヒトづくりを目的としています。
★主催
一般社団法人スマイルアンドドリーム
★後援
独立行政法人日本スポーツ振興センター
★協力
株式会社スリーライト(順不同)
★期日
小学3年生~小学6年生 2015年10月11日(日)~10月12日(月)
小学6年生~中学3年生 2015年10月17日(土)~10月18日(日)
★会場
新横浜スケートセンター  住所:神奈川県横浜市港北区新横浜2-11  電話:045-474-1112
★クラス分け
※各チーム1クラスのみのご参加でも、2クラスのご参加でも可能です。
小学3年生~小学6年生 6チーム  ※5チーム + Team Smile&Dream(個人参加者即席チーム)
小学6年生~中学3年生 6チーム  ※5チーム + Team Smile&Dream(個人参加者即席チーム)
★参加資格
小学3年生~中学3年生までの男女 ※小学6年生はどちらのクラスにもご参加いただけます。もちろん両クラスのご参加も可能です。
★大会参加費(チーム)
50,000円/各チーム  ※5試合保証

★大会参加費(個人)
10,000円/人  ※5試合保証
※即席チーム「Team Smile&Dream」では個人参加メンバーを募集致します。
参加条件は本大会に参加していないチームに所属する選手に限らせていただきます。
★表彰
各クラス優勝チーム/優勝カップ・優勝メダル・賞状
各クラスMVP選手:トロフィー :各クラス特別賞
★参加賞
☆Smile&Dream Cup 2015 大会オフィシャルパンフレット
☆Smile&Dream Cup 2015 大会オリジナルステッカー
☆Smile&Dream Cup 2015 大会オリジナルTシャツ

★大会ルール・試合形式
<人数> 5人対5人(+GK)
<時間>  
※予選ラウンド
小学3年生~小学6年生:18分×2ピリオド(ランニングタイム、前後半制)  インターバル 1分(各ピリオド間)
小学6年生~中学3年生:20分×2ピリオド(ランニングタイム、前後半制)  インターバル 1分(各ピリオド間)
※決勝ラウンド
小学3年生~小学6年生:15分×3ピリオド(ランニングタイム)  インターバル 1分(各ピリオド間)
小学6年生~中学3年生:20分×3ピリオド(ランニングタイム)  インターバル 1分(各ピリオド間)

<小学3年生~小学6年生 試合形式>
・6チーム、2グループ編成のリーグ戦(4回総当たり戦)。
・ポイント制により、グループ1位~6位の順位を確定。(ポイントが同じ場合は得失点差)
 ※ストレート勝ち-3ポイント、ストレート負け-0ポイント、PS勝ち-2ポイント、PS負け-1ポイント
・グループの3位 vs 3位・2位 vs 2位・1位 vs 1位、左記それぞれの対決を順位決定戦とする。

<小学6年生~中学3年生 試合形式>
・6チーム、2グループ編成のリーグ戦(4回総当たり戦)。
・ポイント制により、グループ1位~6位の順位を確定。(ポイントが同じ場合は得失点差)
 ※ストレート勝ち-3ポイント、ストレート負け-0ポイント、PS勝ち-2ポイント、PS負け-1ポイント
・グループの3位 vs 3位・2位 vs 2位・1位 vs 1位、左記それぞれの対決を順位決定戦とする。

(その他)
※試合はランニングタイムで行います(ロス込)。
※試合時間残り2分時に、同点もしくは2点差以内であった場合はストップタイムに切り替えます。
※試合終了時同点の場合は、両チーム3人ずつのGWSを行います。
※さらに同点の場合は1人ずつのペナルティーショットを行います。
※各チーム30秒間のタイムアウトを1試合につき1回行えます。(ストップタイム時のみ)
※ペナルティーの場合はシューターはセンターライン、他9選手は全員ブルーラインに整列し、
 レフリーのホイッスルと同時にプレーがスタートします。入らなかった場合は、そのままプレー続行となります。
※ユニフォームは、各チーム「Smile&Dream Cup オリジナルユニフォーム」を着用する。
※決勝戦で同点の場合は5分間の延長戦(サドンビクトリー方式)を行います。
 万が一時間が足りなくなる場合は、延長戦を行わずそのままペナルティーショットを行います。
※さらに同点の場合は3人ずつのペナルティーショットを行います。